【満席】9月17日長野市大岡開催 映画「かみさまとのやくそく」上映会+クリスタルボウル瞑想会+精進料理ランチ会

● 【満席】9月17日長野市大岡開催 映画「かみさまとのやくそく」上映会+クリスタルボウル瞑想会+精進料理ランチ会

こんにちは。荻久保多絵です。

9月17日長野市農楽里ファーム上映会は、満席ですが、まだまだお申込みいただいておりますので、広い会場ご用意して、増席しました!

増席分も残席2名さまです!お申込みはお早目にどうぞ。

あなたも、ご自身に「幸せになっていい」と、許可を出していただくことが、できます。

お母さんを幸せにしようと、たくさん頑張ったご自身に、

「もう、頑張らなくて、大丈夫だよ」

と言ってあげることが、できます。

それも魂レベルで、納得していただくことが、できます。

あなたを待っている、赤ちゃんの魂に想いを馳せることも。

そして、受け容れる準備をしていただくことも、できます。

「子育て、ちょっとツライな・・・」と感じていらっしゃるママさんも。

ママを選んでやってきた、お子さんの想いを知り、あたたかい気持ちになっていただくことが、できます。

9月17日、長野市大岡で、ドキュメンタリー映画「かみさまとのやくそく」の上映会を、します。

いつもお世話になっている、「農楽里ファーム」主宰・遠藤夏緒さんとの、共同開催です。

こちらのウッドデッキで、クリスタルボウルを、演奏させていただいています。

監督のおはなし会や、クリスタルボウル瞑想も、あります。

以前開催した上映会で、こんなご感想を、いただきました。

ずっと見たかった、「かみさまとのやくそく」が見られました。

7歳になる、我が子も、産まれてきた時のことを、話してくれます。

「お母さんのお腹が、キツくて苦しかった」

「早く、お母さんに愛に行かなきゃと思って、でようと決めた。でも、トンネルは狭くて大変だった」

と言ってくれています。

子どもが、そのようなことを話してくれる意味が、映画を通して分かりました。

妊娠中、仕事が大変で、お腹もずっと、張りっぱなしでした。

もっと楽しく、生きていってもいいんだ、ということに気がつきました。

ありがとうございました。

2014年から、全国各地で上映会が開催されてきた、「かみさまとのやくそく」。

胎内記憶と子育ての実践をテーマにした、ドキュメンタリー映画です。

国内外で自主上映会が開催され、観客動員数は、12万人を超えます。

胎内記憶とは、お母さんのお腹の中にいたときの記憶や、その前の記憶のこと。

2~4才の子どもたちが話すと言われています。

この映画には 音楽も、ナレーションもありません 。

胎内記憶の聞き取り調査や子育ての実践を、カメラは丁寧に、見つめます。

ありのままの映像から、そして証言者たちが語る、リアルな記憶から。

見る人は、自分の魂に刻まれた記憶を、呼び覚ますことが、できます。

そして自然に、魂が、癒されていくのです。

上映会では、こんなご感想も、いただきました。

子どもが、お母さんを選んで、産まれてきた。

それだけでも、心があたたかくなり、今すぐ、子どもを抱きしめて、ありがとうといいたいです。

「子どもは、お母さんが幸せに笑っていれば、それが幸せ」


と聞いて、あまりガミガミいわず、ゆるく、穏やかに子育てしていこう。

私は、幸せになっていいんだと、思いました。

「あなたは、旦那さんより、お母さんが大事なんだよ」

と言われたことがあったのですが、納得いきませんでした。

今日、初めて、私もお母さんを幸せにするために産まれてきたんだという、気持ちになりました。


お母さんは、もう幸せなんだから、そろそろ、手放そう。

自分の(空の上の)子どもを、受け容れようという気持ちに、なりました。

「お母さんを、幸せにしたい!」

という強い想いを魂に刻み、産まれてきた私たち。

お母さんを幸せにできていないと思うと、自分の幸せを、後回しにしてしまうことが、あります。

映画を観て、「自分も幸せになっていい」と、許可を出していただけたのですね。!

池川先生の「選んで生まれてきたよ」という本を、数年前に、買いました。

当時は、「うまれる」という映画の、上映会がありました。

両親、特に母親との関係に悩み、苦しんでいた私にとっては、受け入れがたい内容でした。

数年経ち、この映画を観て、涙が流れてくる自分に、少しは変われたかな、と感じています。

私も、赤ちゃんに、選ばれたいです。

この胸に、抱きたいです。

お母さんとの関係に、苦しんでいると、確かに「選んできた」という話に、「えっ!?そんなはずは・・・」と感じてしまいます。

けれど、そこには確かに大きな意味があったことを、少しずつ思い出していけると、変化が起きていきます。

子どもたちが、こんなにも鮮明に、産まれる前の記憶を持っていると思わなかったので、とてもびっくりし、とても感動しました。

なぜ、この家に産まれてきたんだろうと、親を恨んだことも、ありました。

でも、すべて私が選んできたんだと思い、はっとしました

親の幸せが、子どもの幸せ。本当に、そうですね。

親に、ありがとうと、伝えたいです。

この映画を学校の必修にして、大人にも、みんなに観てほしいです。

そうすれば、世界はもっと、平和になるのではないでしょうか。

お子さんがいるお母さんとして、

「私は、幸せになっていいんだ」

と実感してくださった方も、いらっしゃいます。

「母親が幸せでないと、子どもは、幸せではない」

と聞いた時、もっともっと、自分が幸せになる許可を、してもいいんだと、思いました。

見たのは今回、2回目でしたが、また違った発見が、ある。

子どもは、お母さんを、幸せにするために、産まれてくる。

私も、同じ気持ちだったのだろうか?

今、生きている、生かされているだけでも、感謝です。

そして、自分を、大切にしたいです。

この映画を観ると、自然に、魂の浄化が起きます。

何度も観ていただくと、観るたびに感じ方が違うことを、実感していただくことが、できます。

こちらの映画を観たのは、初めてではないのですが、何度も見ても新しい発見があると、感じます。

今まで受け身でしたが、これが私の選んだ人生だと認識することで、

「この生を、精一杯生きよう!楽しもう!」

「私の魂に、いろいろ経験させてあげよう!」

と思えるように、なりました。

ありがとうございました。

実は、現在上映されている「かみさまとのやくそく」は、新バージョンです。

新バージョンのテーマは「人生は、あなたが描いた冒険物語」です。

このテーマに関しても、素敵なご感想を、いただいています。

「自分でこなせると思った、人生しか、選ばない」

「ツライ自分を手放そうと決めたら、助けてくれる人達が、配置される」

「手放そう」と決める覚悟、次のページをめくる勇気を失っていた私に、

「もう一度、何度でも、新しいページをめくることができる」

と、背中を押された気がしました。

この映画に出会えて、このタイミングで出会えて、本当に良かったです。ありがとうございました。

私もこの映画を、10回近く観させていただいています。

そして観るたび、お空の上の赤ちゃんの魂たちも、この映画の上映を、喜んでくれていることを、感じるのです。

私のクライアントさまの中には、この映画を観て、

「私の所に来たいと、願ってくれている赤ちゃんの魂がいるんだ!」

と、受け入れ態勢を整えてくださる方も、いらっしゃいます。

以前、上映会を開催させていただいた時は、数ヶ月後に、4名のご参加者様が、ご懐妊なさいました。

これは、偶然では、ありません。

赤ちゃんを受け容れる態勢を、上映会で、整えていただけたからだと、感じています。

こんな風に、観た人に魂レベルでの変化をもたらす、ドキュメンタリー映画「かみさまとのやくそく」。

上映会を開催させていただけること、とても嬉しいです。

9月17日は、荻久保則男監督にも、お越しいただきます。

トークショーを、お願いさせていただきました。

監督は、こんなメッセージを、書いていらっしゃいます。

「かみさまとのやくそく」この作品は、私が作った気がしないのです。

なにか、大いなる力によって導かれ、完成させていただいたとしか思えないのです。

すべての人に思い出してほしいのです。

あなたは皆に愛され、祝福されて生まれてきたのだということを。

そしてあなたは、あなたが選んだお母さんを助けるために、人の役に立つために生まれてきたのだということを。

赤ちゃんたち、子どもたちの声に耳を傾けると、幸せへの近道が見えてきます。

自分はひとりぼっちだと思っているあなたの中にも、実は純真な子どもが住んでいます。

だからあなたにも心躍らせて映画の中の子どもたちと共鳴してほしいのです。


そして、あなたの身近にいる子どもたちにも、あなたの中に住む子どもにも、優しい思いをシェアして、抱きしめてあげてほしいのです。

監督 荻久保 則男

私も、クリスタルボウルで、癒しと浄化のお手伝いを、させていただきますね。

私のクリスタルボウルには、こんなご感想を、いただいています。

まさか、クリスタルボウルを聞いて、泣くとは、思っていませんでした。

聴いている間、頭の中で、ずーーっと、「大丈夫だよ、大丈夫だよ」、という声が、聞こえて
いたんです。

すると、お腹が大きな女性が見えて、それは、母でした。

私は、母のお腹からぼーん!と出されて、出ると、一本道があって。

その先に、主人が、立っていました。

主人は私を観ると、すっと手を差し出して、導いてくれました。

思わず、泣いてしまいました。

旦那さまが、ソウルメイトだということを、魂レベルで、思い出されたのですね。

もうお1人、ご紹介させていただきます。

クリスタルボウル、宇宙に居るような、なんか心地良くって、とっても不思議な感覚でした。

向こうに光が見えていて、行きなよ~って声がするんだけど迷ってる自分がいて、でも行こうかなって踏み出そうとしている自分が見えました。

神社ツアーでまた聴けるの、楽しみです。

あっという間に熟睡しました、というご感想も、よくいただきます。

クリスタルボウルの演奏、聞いた覚えがないくらい爆睡して、時間がワープしました。笑。

とても心地よい時間でした。

あなたも、ご自身に「幸せになっていい」と、許可を出していただくことが、できます。

あなたにママになってほしいと願っている、赤ちゃんの魂を、受け容れる準備をしていただくことも、できます。

人生は、あなたが描いた冒険物語と思いだし、ワクワクしながら生きていくパワーを得ていただくことも、できますよ。

それでは、上映会の概要です。

開催日時

9月17日 10時30分~12時30分上映会 12時30分~14時30分精進料理ランチ会

会場

いつもお世話になっております、農楽里ファームさんで、開催していただきます。

住所は、長野県長野市 大岡甲1791 

乗用車で篠ノ井、千曲方面から約40分。(長野自動車道・更埴IC)麻績方面から約30分。(長野自動車道・麻績IC)

駐車場のご用意がございます(無料)。

祝日になりますため、篠ノ井駅から最寄りバス停までのバスは、運休です。

タイムスケジュール

10時10分 開場・受付開始

10時30分 監督挨拶

10時40分頃 クリスタルボウル瞑想開始

10時55分頃 映画「かみさまとのやくそく」エデュケーショナル版上映

11時45分頃 監督トーク開始

12時30分 終了

ランチ懇親会

12時30分開始14時30分終了

上映会にご参加くださった方の中で、ご希望される方と、引き続きランチ懇親会を行います。

食材は、農楽里ファームでとれたお野菜中心。

農薬、化学肥料を使わない、新鮮で身体に優しいお野菜です。

渋谷の料亭「わだつみ」の佐藤料理長による、繊細な精進料理をお愉しみいただけます。

佐藤料理長のお料理の、お写真です。

メニューは、当日の食材によって、変わります。

会費

大人(中学生以上)上映会+ランチ懇親会 7000円(税込)

上映会のみ 4000円(税込)

小学生以下の方は、上映会参加費無料。

ランチ会は1000円(税込)。

会費は、お申込み後3日以内に、指定口座に事前お振込みをお願いいたします。

定員

30名様 → 満席のため、40名様まで増席しましたが、そちらも満員御礼です。ありがとうございました!